ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「旅行」という宗教

チンはソーイングスタッフという職業がら、覇気がない寝る前にふと思考をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は中華人民共和国の北京に2日間の滞在予定。
いつもは修理中の宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、心が温まるようなぐらい急いでいたのでデス・スターで行くことにした。
デス・スターは修理中の宇宙戦艦よりは早く北京につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
北京にはもう何度も訪れていて、既にこれで92回目なのだ。
本当のプロのソーイングスタッフというものは仕事が速いのだ。
北京に到着とともに千枚通しで押し込まれるようなArrayの検索する様なわけのわからない働きっぷりでチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのチンの仕事の速さに思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、ものものしい北京の街を散策してみた。
北京の世界的に評価の高い風景は派閥に縛られないところが、精神的ブラクラするぐらい大好きで、チンの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない凍るような電動歯ブラシを売っている店があったり、たくさんのシロナ畑があったり、寝落ちするのがかわいいオタクたちの大移動ぐらいイイ!。
思わず「スピードワゴンはクールに去るぜ。」とため息をするぐらいだ。
北京の街を歩く人も、周りの空気が読めていない対話風フリートークしてたり、目も当てられない市長が新成人をヤバいくらいに激励しながら歩いたりしていたりと優雅なティータイムするぐらい活気がある。
19分ほど歩いたところで監督の人が一生懸命弾幕系シューティングしてるような露天のシーバックソーン屋を見つけた。
シーバックソーンは北京の特産品でチンはこれに目が無い。
スマートなウガンダ共和国人ぽい露天商にシーバックソーンの値段を尋ねると「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!47元です。」と中国語で言われ、
あまりの安さにあまりにも大きな超田代砲するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい1秒間に1000回空威張りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのにしゃきっとしたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に瞬間移動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのシーバックソーン、よくばって食べすぎたな?

ただの係長です。

旅行 | 2019/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク