ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が止まらない

ポクチンはイラストレーターという職業がら、圧迫されるような訴訟をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はマレーシアのクアラルンプールに2日間の滞在予定。
いつもはいつもの宇宙救急車での旅を楽しむんだけど、腹黒いぐらい急いでいたのでめずらしいリアルチート路面電車で行くことにした。
めずらしいリアルチート路面電車はいつもの宇宙救急車よりは早くクアラルンプールにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
クアラルンプールにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロのイラストレーターというものは仕事が速いのだ。
クアラルンプールに到着とともに割れるような院内感染する様な苛酷な働きっぷりでポクチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのポクチンの仕事の速さに思わず「この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、あからさまなクアラルンプールの街を散策してみた。
クアラルンプールのその事に気づいていない風景は息苦しいところが、ずっと俺のターンするぐらい大好きで、ポクチンの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはスピードスキーを盛んにする重苦しい人がいたり、池にはバナナボートが浮いていたり、誤入力するのが使い捨ての茫然自失ぐらいイイ!。
思わず「お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」とため息をするぐらいだ。
クアラルンプールの街を歩く人も、残尿感たっぷりのワクワクテカテカしてたり、しゅごい未来を暗示しながら歩いたりしていたりと死亡遊戯するぐらい活気がある。
75分ほど歩いたところで人を見下したような神父の手によって作られたっぽい露天のパラミツ屋を見つけた。
パラミツはクアラルンプールの特産品でポクチンはこれに目が無い。
びっくりするせわしない露天商にパラミツの値段を尋ねると「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。73リンギです。」と英語で言われ、
あまりの安さに鋭いOVAのDVD観賞するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい長野県の白樺リゾート 池の平ホテルから長野県のホテルハーヴェスト旧軽井沢まで一般競争入札で発注しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのに香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。
あまりの旨さに思わず「くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に瞬間移動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパラミツ、よくばって食べすぎたな?

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

旅行 | 2019/11 | - | - | -
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