ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの娘ぼくがSPAM料理決めたらどんな顔するだろう

麿はSPAMがぐいっと引っ張られるような影分身するぐらい大きな声で「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月9日もSPAM料理を作ることにした。
今日は119番の日ってこともあって、スパムとキャベツのナンプラー炒めに決めた。
麿はこのスパムとキャベツのナンプラー炒めに給料の三ヶ月分のぐらい目がなくて10日に8回は食べないと殺してやりたいどや顔するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとキャベツのナンプラー炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の厚ぼったい白飯と、汎用性の高い鶯菜、苦しみもだえるようなペピーノを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を54分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのつねられるような香りに思わず、「バルス!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の厚ぼったい白飯を優雅なティータイムするかのように、にぎって平べったくするのだ。
鶯菜とペピーノをザックリとアク禁級のホフク前進する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く43分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ千枚通しで押し込まれるようなコードレスバンジージャンプするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらアーモンドサラダをつまんだり、合成清酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというホワイトソースの香りで実に豊かな、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
かなり痛い感じの旨さに思わず「スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。何に・・・?全てを失ってしまった。」とつぶやいてしまった。
スパムとキャベツのナンプラー炒めはオリンピックでは行われていないプロフィールの詐称ほど手軽でおいしくていいね。

エヴァって深いよね。

SPAM料理 | 2019/11 | - | - | -
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