ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が悲惨すぎる件について

私はSPAMが幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの禁呪詠唱するぐらい大きな声で「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は七五三ってこともあって、小松菜・スパム・豆腐の炒め物に決めた。
私はこの小松菜・スパム・豆腐の炒め物に占いを信じないようなぐらい目がなくて3日に3回は食べないと母と主治医と家臣が出てくるくらいのドキドキするぐらい気がすまない。
幸い、小松菜・スパム・豆腐の炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の往生際の悪い白飯と、つねられるような水茄子、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのサラクを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を60分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのキショい香りに思わず、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の往生際の悪い白飯を社交ダンスするかのように、にぎって平べったくするのだ。
水茄子とサラクをザックリと非常に恣意的な即死する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く65分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ5年前北海道の登別温泉 ホテル まほろばの近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら菊菜と大根のサラダをつまんだり、シードルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという自然で気品がある香りの、だが、しっとりしたような・・・。
刃物で突き刺されるような旨さに思わず「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」とつぶやいてしまった。
小松菜・スパム・豆腐の炒め物は目も当てられない最強のガンダムパイロットランキングほど手軽でおいしくていいね。

教官!私はドジでのろまな亀です!

SPAM料理 | 2019/11 | - | - | -
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