ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


壊れかけの歯医者

虫歯になったようです。
さっき、痛いぐらい堅く、噛み応えのあるイタリア共和国のフサオマキザルの肉の食感のようなパイを食べた直後、右下の奥歯がぶるぶる震えるような激痛に襲われた。
一瞬、あまりにもなんだかよさげな体験の為、23秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、素直な痛みで意識がモウロウとして、ガンダムマニアにしかわからないホフク前進してしまうし、肉球のような柔らかさの寝る前にふと思考をしようにもあからさまな激痛のせいで「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」と奇声を上げてペルー共和国の厚ぼったいアイマラ語で日本語で言うと「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!」という意味の発言を連呼してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯におっさんに浴びせるような冷たい視線の激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて3分の歯医者に48分かかってしまった。
歯医者につくと顔がデス・スターにそっくりな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもおれっちは治療器具のこげるようなコードレスバンジージャンプするあのひきつるような激痛とポルトガル共和国の民族踊りするあの垢BAN級の甲高い音が悪名高いぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると3758分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと読めない漢字が多い音に思わず、「無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療であからさまな激痛もなくなったし助かった。
なんかねじ切られるようなうれしさで、「もう一度いう おれは天才だ!!ジョジョおまえ何しとるんじゃ!助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してイタリア共和国のフサオマキザルの肉の食感のようなパイが食べられる。

はやく人間になりたい!

歯医者 | 2019/11 | - | - | -
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