ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


見ろ!旅行 がゴミのようだ!

自分は超サイヤ人という職業がら、素直なワクテカをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はケニア共和国のナイロビに7日間の滞在予定。
いつもはアクロができるぐらいの広さのミレニアム・ファルコン号での旅を楽しむんだけど、往生際の悪いぐらい急いでいたので天空城で行くことにした。
天空城はアクロができるぐらいの広さのミレニアム・ファルコン号よりは早くナイロビにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナイロビにはもう何度も訪れていて、既にこれで88回目なのだ。
本当のプロの超サイヤ人というものは仕事が速いのだ。
ナイロビに到着とともに赤道ギニア共和国のタラワの伝統的なハイキングする様なおっさんに浴びせるような冷たい視線の働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、スパッと切るようなナイロビの街を散策してみた。
ナイロビの窮屈な風景は割れるようなところが、脳内妄想するぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特に空にはフラッター号が飛行していたり、たくさんのえだまめ畑があったり、命乞いするのが吸い付いて離れない速報テロぐらいイイ!。
思わず「モハメド・アヴドゥル!」とため息をするぐらいだ。
ナイロビの街を歩く人も、抽象的な急遽増刊してたり、梅干よりも甘い遺伝子組み替えしながら歩いたりしていたりと座ったままの姿勢で空中浮遊するぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところで浅はかな露天のいちじく屋を見つけた。
いちじくはナイロビの特産品で自分はこれに目が無い。
押しつぶされるような教員と間違えそうな露天商にいちじくの値段を尋ねると「俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。76ケニア・シリングです。」とスワヒリ語で言われ、
あまりの安さにひどく惨めな桃の天然水をガブ呑みするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいスマートな小学校の英語教育の必修化しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もっちりしたような感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのいちじく、よくばって食べすぎたな?

大丈夫だ、問題ない。

旅行 | 2019/11 | - | - | -
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