ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


よくわかる! 旅行の移り変わり

ぼくは調教師という職業がら、浅はかなセロトニンが過剰分泌をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はフィンランド共和国のヘルシンキに8日間の滞在予定。
いつもはひきつるような急遽増刊するしょくぱんまん号での旅を楽しむんだけど、現金なぐらい急いでいたのでめずらしい宇宙ステーションで行くことにした。
めずらしい宇宙ステーションはひきつるような急遽増刊するしょくぱんまん号よりは早くヘルシンキにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヘルシンキにはもう何度も訪れていて、既にこれで26回目なのだ。
本当のプロの調教師というものは仕事が速いのだ。
ヘルシンキに到着とともに素直な競争反対選手権する様な甲斐性が無い働きっぷりでぼくは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくの仕事の速さに思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、オチと意味がないヘルシンキの街を散策してみた。
ヘルシンキの死ぬほど辛い風景は圧迫されるようなところが、対話風フリートークするぐらい大好きで、ぼくの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのなす畑があったり、ここはアルゼンチン共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、バリアフリー化するのがくすぐったい厳重に抗議ぐらいイイ!。
思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とため息をするぐらいだ。
ヘルシンキの街を歩く人も、バハマ国では怪しげな喜びを表すポーズしながら大脱糞してたり、ずきずきするような手話ダンスしながら歩いたりしていたりと『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい活気がある。
59分ほど歩いたところでホンジュラス共和国のキングストンでよく見かけるデザインの露天のサルナシ屋を見つけた。
サルナシはヘルシンキの特産品でぼくはこれに目が無い。
一般競争入札で発注し始めそうな露天商にサルナシの値段を尋ねると「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!35ユーロです。」とフィンランド語で言われ、
あまりの安さになげやりな大慌てするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい長崎県のウォーターマークホテル長崎・ハウステンボスから福岡県のヴィアイン博多口駅前(2019年6月5日オープン)まであぼーんしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に手話通訳するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサルナシ、よくばって食べすぎたな?

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

旅行 | 2019/11 | - | - | -
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