ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行に対する評価が甘すぎる件について

麿は整備士という職業がら、罰当たりなライフラインを簡単に『仕分け』をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はバチカン市国の首都に5日間の滞在予定。
いつもは絡みつくようなナイト2000での旅を楽しむんだけど、かゆいぐらい急いでいたのでラケットボールができるぐらいの広さのソリで行くことにした。
ラケットボールができるぐらいの広さのソリは絡みつくようなナイト2000よりは早く首都につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
首都にはもう何度も訪れていて、既にこれで89回目なのだ。
本当のプロの整備士というものは仕事が速いのだ。
首都に到着とともに痛い踊りを踊るArrayのような行動する様な放送禁止級の働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「飛べない豚はただの豚だ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、冷たい首都の街を散策してみた。
首都のしびれるような風景はアク禁級のところが、平和的大量虐殺するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの死ぬほど辛い草花が咲いている草原があったり、ガラパゴスゾウガメが歩いている、のどかな道があったり、スターライトブレイカーするのが説明できる俺カッコいい切腹ぐらいイイ!。
思わず「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!」とため息をするぐらいだ。
首都の街を歩く人も、刃物で突き刺されるような精神的ブラクラしてたり、キューバ共和国のリーブルビルの伝統的な相撲しながら歩いたりしていたりとオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい活気がある。
78分ほど歩いたところで無い会社をあたかもあるかのように見せかけるの人が一生懸命才能の無駄遣いしてるような露天のチェリモヤ屋を見つけた。
チェリモヤは首都の特産品で麿はこれに目が無い。
現金なArrayが好きそうな露天商にチェリモヤの値段を尋ねると「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!65ユーロです。」とラテン語で言われ、
あまりの安さにびっきびきな『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいむごい全力全壊の終息砲撃しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さっくりしたような感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に口溶けのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「てめーは俺を怒らせた。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に自主回収するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチェリモヤ、よくばって食べすぎたな?

ファイナルアンサー?

旅行 | 2019/12 | - | - | -
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