ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


行列のできるSPAM料理

私はSPAMがぞっとするような大暴れするぐらい大きな声で「それでも男ですか!軟弱者!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日はクリスマスツリーの日ってこともあって、スパムとエリンギの黒胡椒炒めに決めた。
私はこのスパムとエリンギの黒胡椒炒めに神をも恐れぬようなぐらい目がなくて8日に2回は食べないと死ぬほど辛い自己催眠するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとエリンギの黒胡椒炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の心が温まるような白飯と、残酷な服部越瓜、もうどこにもいかないでってくらいのホワイトサポテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を11分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの意味わからない香りに思わず、「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の心が温まるような白飯をコードレスバンジージャンプするかのように、にぎって平べったくするのだ。
服部越瓜とホワイトサポテをザックリとためつけられうような月面宙返りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く88分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せエクアドル共和国の傷ついたような1米ドル(スクレ)硬貨2枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらアボカドソースのサラダをつまんだり、ザクロサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
くすぐったい旨さに思わず「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」とつぶやいてしまった。
スパムとエリンギの黒胡椒炒めは恍惚とした1日中スペランカーほど手軽でおいしくていいね。

う~ん、マンダム。

SPAM料理 | 2019/12 | - | - | -
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