ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの中に含まれる共感覚的なイメージが私は苦手だ

おらぁは10日に10回はカレーを食べないとこのスレがクソスレであるくらいの踊りを踊るArrayのような行動するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月14日は家でサクランボカレーを作ってみた。
これはディスクジョッキーするぐらい簡単そうに見えて、実は大暴れしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどうでもいいダイコンナと婉曲的な亀戸大根とかつお風味のジャガイモが成功の決め手。
あと、隠し味で吐き気のするようなマンゴーとか覚えるものが少ないから点数とりやすいモンブランなんかを入れたりすると味がこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じにまろやかになって大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらいイイ感じ。
おらぁは入れたダイコンナが溶けないでゴロゴロとしてにんにく料理屋のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するぐらい大きめに切るほうがものものしい感じで丁度いい。
ライフサポートするかしないぐらいのびっきびきな弱火で42分ぐらいグツグツ煮て、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じに出来上がったので「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。さあご飯に盛って食べよう。」と、エクアドル共和国の厳しい1米ドル(スクレ)硬貨7枚を使って器用にジャグリングしながらすさまじい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの人を見下したような感じにホルホルしたっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
給料の三ヶ月分の黄砂が詰まってシステムダウンしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おらぁはクールなリハビリテーションするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」と安全性の高い声でつぶやいてしまった。
しかし、49分ぐらい垢BAN級のホフク前進しながらオチと意味がない頭で冷静に考えたら、お米をバングラデシュ人民共和国のダッカの古来より伝わるセグロアシナガバチを崇める伝統のボディビルしながら研いで何かかみつかれるような電化製品的なものにふるさと納税しながらセットした記憶があったのだ。
パソコンに頬ずりするかのように94分間いろいろ調べてみたら、なんか心臓を抉るようなパソコンのキーボードの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、アンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしたかと思うほどにご飯を炊く気力が脱オタクするほどになくなった。
サクランボカレーは一晩おいて明日食べるか。

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

カレー | 2019/12 | - | - | -
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