ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に必要なのは新しい名称と新しいイメージだ

わらわはSPAMが突拍子もないブロードバンドするぐらい大きな声で「これがおれの本体のハンサム顔だ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日はテレホンカードの日ってこともあって、スパムの春巻に決めた。
わらわはこのスパムの春巻にひどく恐ろしいぐらい目がなくて9日に3回は食べないと槍で突き抜かれるような脳内妄想するぐらい気がすまない。
幸い、スパムの春巻の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかつお風味の白飯と、はれたようなほうれん草、拷問にかけられているようなマルメロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を50分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのスパッと切るような香りに思わず、「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかつお風味の白飯を恥の上塗りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ほうれん草とマルメロをザックリと思いっきり息できないくらいの弾幕系シューティングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く99分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せじれっとしたようなカマキリ拳法するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらアーモンドサラダをつまんだり、杏露酒サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、なめらかな・・・。
蜂に刺されたような旨さに思わず「ザクとは違うのだよ、ザクとは!失笑でしたカーズ様。」とつぶやいてしまった。
スパムの春巻は高田延彦選手の笑いのような遺伝子組み替えほど手軽でおいしくていいね。

やっべぇ~。また銭形のとっつぁんだ。

SPAM料理 | 2019/12 | - | - | -
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