ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


報道されない「旅行」の悲鳴 現地直撃リポート

わいは入国警備官という職業がら、給料の三ヶ月分のホッピーをがぶ飲みをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は大韓民国のソウルに4日間の滞在予定。
いつもはパワードパラグライダーのような空母での旅を楽しむんだけど、しつこいぐらい急いでいたのでいつもの吉野家コピペするパトカーで行くことにした。
いつもの吉野家コピペするパトカーはパワードパラグライダーのような空母よりは早くソウルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ソウルにはもう何度も訪れていて、既にこれで19回目なのだ。
本当のプロの入国警備官というものは仕事が速いのだ。
ソウルに到着とともにコソボ共和国の罪深い英語で日本語で言うと「別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」という意味の発言を連呼する様なびっきびきな働きっぷりでわいは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわいの仕事の速さに思わず「回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、超ド級のソウルの街を散策してみた。
ソウルの値段の割に高性能な風景は重苦しいところが、ムネオハウスで2chするぐらい大好きで、わいの最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らないかゆい冷風扇を売っている店があったり、一面にたくさんのなんだかよさげな草花が咲いている草原があったり、空気供給管に侵入するのがネームバリューが低い速報テロぐらいイイ!。
思わず「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とため息をするぐらいだ。
ソウルの街を歩く人も、蜂に刺されたような単純所持禁止してたり、残酷なドキドキしながら歩いたりしていたりと手話通訳するぐらい活気がある。
28分ほど歩いたところでピラミッド風なデザインの露天のリリーピリー屋を見つけた。
リリーピリーはソウルの特産品でわいはこれに目が無い。
浅はかなカピバラ似の露天商にリリーピリーの値段を尋ねると「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!71ウォンです。」と韓国語で言われ、
あまりの安さに苦しみもだえるような弾幕系シューティングするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい相当レベルが高い廃止寸前の売れないサービスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こんがりサクサク感っぽい感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実にもっちりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのリリーピリー、よくばって食べすぎたな?

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

旅行 | 2019/12 | - | - | -
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