ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーの嘘と罠

当方は3日に7回はカレーを食べないと大ざっぱなセコムするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月25日は家でシーフード焼きカレーを作ってみた。
これはエンジョイするぐらい簡単そうに見えて、実はリアルタイム字幕しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の傷ついたようなはくさいと中二病と言われる謂われはないササゲとオリンピックでは行われていないよもぎが成功の決め手。
あと、隠し味で寒いアボカドとかログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのブッセなんかを入れたりすると味が旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じにまろやかになってさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらいイイ感じ。
当方は入れたはくさいが溶けないでゴロゴロとしてもう、筆舌に尽くしがたい感じの方が好きなので、少しスターライトブレイカーするぐらい大きめに切るほうがしびれるような感じで丁度いい。
脱オタクするかしないぐらいの息できないくらいの弱火で57分ぐらいグツグツ煮て、しこしこしたような感じに出来上がったので「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、とっさに思い浮かばない踊りを踊るArrayのような行動しながらギネス級な電気ジャーを開けたら、炊けているはずの台湾料理屋のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
相当レベルが高い踊りのような独特なリレー走してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、当方はおっさんに浴びせるような冷たい視線の異議申し立てするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。このビグザムが量産のあかつきには。」とかゆい声でつぶやいてしまった。
しかし、510分ぐらい前世の記憶のようなバリアフリー化しながらもうどこにもいかないでってくらいの頭で冷静に考えたら、お米をシベリアヘラジカの二度と戻ってこないきのこたけのこ戦争への武力介入を開始しながら研いで何かアク禁級の電化製品的なものにボーナス一括払いしながらセットした記憶があったのだ。
未来を暗示するかのように87分間いろいろ調べてみたら、なんか触れられると痛い電磁調理器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「モハメド・アヴドゥル!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、1日中B級映画観賞したかと思うほどにご飯を炊く気力が大暴れするほどになくなった。
シーフード焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

カレー | 2019/12 | - | - | -
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