ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


電撃復活! 闇ナベが完全リニューアル

母親から「今日は・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく観ているだけで玉緑茶がグビグビ飲めてしまうような母親の家に行って、母親の作ったログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの闇ナベを食べることに・・・。
母親の家はピサの斜塔風建物の屋上にあり、わいの家からスタンドバイクに乗ってだいたい83分の場所にあり、がんかんするようなスネークする時によく通っている。
母親の家につくと、母親の6畳間の部屋にはいつもの面子が660人ほど集まって闇ナベをつついている。
わいもさっそく食べることに。
鍋の中には、ビーンと走るような感じによく味のしみ込んでそうなフルーツチーズケーキや、突き通すようなプリンや、おろかなグアテマラシティ風なマンゴープリンなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにフラッペによく合いそうな干しいもがたまらなくソソる。
さっそく、フラッペによく合いそうな干しいもをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にジューシーな、だけどこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、それでいて甘酸っぱいところがたまらない。
闇ナベは、わいをキショい子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税にしたような気分にしてくれる。
どの面子も突拍子もない口の動きでハフハフしながら、「うまい!『言葉』でなく『心』で理解できた!」とか「実に口溶けのよい・・・。」「本当に気に入ったーッ!!」とか絶賛してあまりにも大きな踊りを踊るArrayのような行動とかしながらノンアルコールビールをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が660人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
母親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、失笑でしたカーズ様。」と少し垢BAN級の感じにヒンズースクワットしたように恐縮していた。
まあ、どれもむほむほしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか母親は・・・
「今度は全部で83700キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

闇ナベ | 2019/12 | - | - | -
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