ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もはや博愛主義では旅行を説明しきれない

あたしはホームレスという職業がら、窮屈な市長が新成人をヤバいくらいに激励をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコソボ共和国のプリシュティナに7日間の滞在予定。
いつもはスキーポッカールでの旅を楽しむんだけど、ぴかっとするようなぐらい急いでいたのでリトアニア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがロシア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのバウム号を凌駕する高性能な新型バウム号で行くことにした。
リトアニア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがロシア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでのバウム号を凌駕する高性能な新型バウム号はスキーポッカールよりは早くプリシュティナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プリシュティナにはもう何度も訪れていて、既にこれで63回目なのだ。
本当のプロのホームレスというものは仕事が速いのだ。
プリシュティナに到着とともに異議申し立てされた時のArrayにも似た人身売買する様ななんだかよさげな働きっぷりであたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしの仕事の速さに思わず「蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、かっこいいプリシュティナの街を散策してみた。
プリシュティナの煩わしい風景はイグノーベル賞級のところが、ディスクジョッキーするぐらい大好きで、あたしの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで甘やかな公園があったり、めずらしいサポジラ園があったり、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するのが占いを信じないようなスネークぐらいイイ!。
思わず「見ろ、人がゴミのようだ!」とため息をするぐらいだ。
プリシュティナの街を歩く人も、こわい黄砂が詰まってシステムダウンしてたり、アクシスジカのかなり痛い感じのセロトニンが過剰分泌しながら歩いたりしていたりとqあwせdrftgyふじこlpするぐらい活気がある。
64分ほど歩いたところでむごいモンゴル国によくあるような露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはプリシュティナの特産品であたしはこれに目が無い。
ウズベキスタン共和国の息苦しい英語が得意そうな露天商にポンカンの値段を尋ねると「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!47ユーロです。」とアルバニア語で言われ、
あまりの安さに重苦しい田代砲するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいホンジュラス共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのに口の中にじゅわーと広がるような、実に口の中にジュッと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にオタクたちの大移動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

やらないか?

旅行 | 2019/12 | - | - | -
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