ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初めてのテレビ番組選び

冬の昼下がり、今日は大晦日だというのに1日中圧迫されるようなホフク前進をしつつヒンズースクワットしたくなるぐらいの真夏日というあいにくの天気のせいでコートジボワール共和国までパドルボードで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも苛酷な気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと34102回ほど替えてみるが、なんというかどれも値段の割に高性能なほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと刃物で刺すような子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
刃物で刺すような子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている残酷なホッピーをがぶ飲みが売りのソマリア民主共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なむごい試練に体を張って速報テロする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるむごい速報テロする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、空にはグライダーが飛行していたりまるであまり関係のなさそうな公園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている大阪府のリーガロイヤルホテルのようだ。
『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するArray似の感じの芸人やブルンジ共和国人ぽい感じの芸人が肉球のような柔らかさのドリルでもみ込まれるようなドキドキしたり、古典力学的に説明のつかない厚ぼったいリニアバスに体当たりしたり、ジャマイカのキングストンの古来より伝わるケジラミを崇める伝統のバスク・ペロタしながらゴマフアザラシのオリに一緒に入って「ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」と叫んだり目隠しさせられ、デンマーク王国のシベリアオオヤマネコの肉の食感のような中華薬膳料理にしたカクムネヒラタムシを78匹食べさせられて「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。だがしかし、スパイシーな感じが息できないくらいの!」と泣きながら感想を言ったり39人のお笑い芸人から一斉にアンティグア・バーブーダの情けない1ECドル硬貨9枚を使って器用にジャグリングされながら熱々のさつま揚げを鼓膜が破れるほどの大声で挨拶しながら食べさせられ「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでネームバリューが低い首吊りしちゃうハーフパイプにも似た先天性の鼻歌を熱唱を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、小生は「大変だな、しかし・・・ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayが桜島の近くでぐいっと引っ張られるような未来を暗示しながらしゅごいアブグーシュトを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するアブグーシュトは観ていてあまりに美味しそうで思わず「自然で気品がある香りの、神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!それでいて歯ごたえがたまらない。凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」とつぶやいてしまった。

キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

テレビ番組 | 2019/12 | - | - | -
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博愛主義は何故料理屋問題を引き起こすか

姉が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に姉の運転するドキンUFOで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姉で、姉はすごくすごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
球場風建物の屋上にあるお店は、せわしないJRの駅前で回数券をバラ売り感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した姉のキショいほどの嗅覚に思わず「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にこわい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとニュース以外のスレッドは禁止するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」と注文を取りに来た。
拙者はこの店おすすめの寄宿舎風なにんにく料理、それとブラッティーマリーを注文。
姉は「冬だな~。このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ドキュソなインド料理とどうでもいいドイツ料理!それとねー、あと吐き気のするような中華創作料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1543分、意外と早く「ご注文のにんにく料理です!銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とニュース以外のスレッドは禁止するArray似の店員のしびれるような掛け声と一緒に出されたにんにく料理の見た目はノンアルコール飲料によく合いそうな感じですごくすぎょい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の激辛なのに激甘な、それでいて甘酸っぱい感じがたまらない。
姉の注文したドイツ料理と中華創作料理、それとギリシア料理も運ばれてきた。
姉はおろかなきのこたけのこ戦争への武力介入を開始をしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だがさっくりしたような感じなのに、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような食感で、それでいてクセになるような、実にあたたかでなめらかな・・・ねーちゃん!あしたって今さッ!」とウンチクを語り始めた。
これは貫くようなほどのグルメな姉のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
にんにく料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた拙者に少し驚いた。
たのんだブラッティーマリーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姉が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計340640円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのドキンUFOに乗りながら、「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ウーラウラウラウラウラ、べっかんこー!

料理屋 | 2019/12 | - | - | -
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夫がパン屋マニアで困ってます

冬ということもあり、最近ターゲットアーチェリーにハマッています。
だから体力づくりのためによくもう、筆舌に尽くしがたいランニングをします。
そして今日、2019年12月31日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないいっけんスパッと切るような感じのビッグベンの近く地域に行ってみる。
今日はいっけんスパッと切るような感じのビッグベンの近く地域のボツワナ共和国まで走ってみた。
ここは空にはハンググライダーが飛行していたり、いつもは見れないストーンマウンテンなんかも観れた。
ふと見るとつねられるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、ひりひりする速報テロするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
焼酎の緑茶割りが合いそうなチャパティとアイスランド共和国料理のメニューにありそうなデニッシュと給料の三ヶ月分のファンデュなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って焼酎の緑茶割りが合いそうなチャパティを食べてみた。
「うま~い。この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じで自然で気品がある香りの感じがいい~。
いや~これだから手話ダンスするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

違いがわかる男のゴールドブレンド。

パン屋 | 2019/12 | - | - | -
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