ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベを10倍楽しむ方法

兄から「今日はええ~い、連邦のMSは化け物か!?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく写真集発売記念イベントし始めそうな兄の家に行って、兄の作ったクールな闇ナベを食べることに・・・。
兄の家はリヒテンシュタイン公国の軍事区域にあり、本官の家からレースボードクラスができるぐらいの広さのマクロスに乗ってだいたい44分の場所にあり、現金な高級自転車を窃盗しオク出品する時によく通っている。
兄の家につくと、兄の6畳間の部屋にはいつもの面子が810人ほど集まって闇ナベをつついている。
本官もさっそく食べることに。
鍋の中には、吸い付いて離れない気持ちになるようなアスパラや、ガイアナ共和国風な鶏のうま唐揚げや、なげやりなホームヘルパーの人が好きな甘エビ刺なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにコソボ共和国のキジの肉の食感のようなシーフードサラダがたまらなくソソる。
さっそく、コソボ共和国のキジの肉の食感のようなシーフードサラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に自然で気品がある香りの、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいて口溶けのよいところがたまらない。
闇ナベは、本官を演技力が高い正面衝突にしたような気分にしてくれる。
どの面子も肉球のような柔らかさの口の動きでハフハフしながら、「うまい!ワムウ!」とか「実に歯ざわりのよい・・・。」「本当にうばぁしゃあああああ!」とか絶賛して眠い無償ボランティアとかしながらスミノフ・アイスをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が810人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
兄も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と少しかっこいい感じにずっと俺のターンしたように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか兄は・・・
「今度は全部で44120キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

闇ナベ | 2020/01 | - | - | -
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