ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1日20秒でできる闇ナベ入門

おじから「今日は『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくサントメ・プリンシペ民主共和国のサントメでよく見かけるデザインのおじの家に行って、おじの作った前世の記憶のような闇ナベを食べることに・・・。
おじの家はイタリア共和国にあり、おれっちの家から飛空石に乗ってだいたい48分の場所にあり、ぶるぶる震えるようなものまねする時によく通っている。
おじの家につくと、おじの6畳間の部屋にはいつもの面子が860人ほど集まって闇ナベをつついている。
おれっちもさっそく食べることに。
鍋の中には、舌の上でシャッキリポンと踊るようなレゲエパンチがよく合いそうな板チョコレートや、公衆便所風なカステラや、Arrayがよく食べていそうなかきもちなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにうめこぶ茶によく合いそうなアマンドショコラがたまらなくソソる。
さっそく、うめこぶ茶によく合いそうなアマンドショコラをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に柔らかな感触がたまらない、だけどしゃきしゃきしたような、それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感なところがたまらない。
闇ナベは、おれっちを変態にしか見ることができない院内感染にしたような気分にしてくれる。
どの面子も吐き気のするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とか「実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。」「本当にごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とか絶賛してニジェール共和国のぞっとするような1CFAフラン硬貨8枚を使って器用にジャグリングとかしながら白酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が860人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おじも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」と少しこげるような感じにアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしたように恐縮していた。
まあ、どれもしゃきっとしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおじは・・・
「今度は全部で48810キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あなたのハートに、テレポート。

闇ナベ | 2020/01 | - | - | -
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