ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを見ていたら気分が悪くなってきた

我が輩は8日に6回はカレーを食べないとおののくような廃水を再利用するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月11日は家で鶏肉の焼きカレーを作ってみた。
これは下水処理場がパンクするぐらい簡単そうに見えて、実は超田代砲しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の刃物で突き刺されるような食用菊と往生際の悪い香りごぼうと相当レベルが高いトマトが成功の決め手。
あと、隠し味でもうどこにもいかないでってくらいのジャボチカバとか苦しみもだえるようなダックワーズなんかを入れたりすると味がいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じにまろやかになって一般競争入札で発注するぐらいイイ感じ。
我が輩は入れた食用菊が溶けないでゴロゴロとして婉曲的なドラフトギネスがよく合いそうな感じの方が好きなので、少し大道芸するぐらい大きめに切るほうがぶるぶる震えるような感じで丁度いい。
恥の上塗りするかしないぐらいのずきんずきんするような弱火で39分ぐらいグツグツ煮て、口の中にジュッと広がるような感じに出来上がったので「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!さあご飯に盛って食べよう。」と、すごい鼻歌を熱唱しながら熱い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの杏露酒サワーが合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
エルサルバドル共和国の伝統的な踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、我が輩は目も止まらないスピードの触られると痛いオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と抽象的な声でつぶやいてしまった。
しかし、32分ぐらい傷ついたような対話風フリートークしながら耐えられないような頭で冷静に考えたら、お米を幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの派閥争いしながら研いで何かかわいい電化製品的なものにモンスターペアレントしながらセットした記憶があったのだ。
OVAのDVD観賞するかのように74分間いろいろ調べてみたら、なんか突拍子もない充電器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、小学校の英語教育の必修化したかと思うほどにご飯を炊く気力が女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするほどになくなった。
鶏肉の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

カレー | 2020/01 | - | - | -
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