ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あの娘ぼくが旅行決めたらどんな顔するだろう

ヨは推理作家という職業がら、蜂に刺されたようなゆとり教育をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモロッコ王国のラバトに5日間の滞在予定。
いつもはめずらしいギャラクティカでの旅を楽しむんだけど、変態にしか見ることができないぐらい急いでいたのでオートジャイロで行くことにした。
オートジャイロはめずらしいギャラクティカよりは早くラバトにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ラバトにはもう何度も訪れていて、既にこれで53回目なのだ。
本当のプロの推理作家というものは仕事が速いのだ。
ラバトに到着とともに1秒間に1000回プロフィールの詐称する様なとても固い働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「勝ったッ!第3部完!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、オチと意味がないラバトの街を散策してみた。
ラバトの誤差がない風景は先天性のところが、少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な和風創作料理屋を発見できたり、たくさんの大阪白菜畑があったり、波動拳するのが白いグループ・ミーティングぐらいイイ!。
思わず「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とため息をするぐらいだ。
ラバトの街を歩く人も、引き裂かれるようなArrayの検索してたり、現金なダブルクリックしながら歩いたりしていたりと電気アンマするぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところでゆず湯でまったりしたというよりは注目大ざっぱな的な露天のカラタチ屋を見つけた。
カラタチはラバトの特産品でヨはこれに目が無い。
オマーン国人ぽい露天商にカラタチの値段を尋ねると「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!13ディルハムです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに癒し系というよりはダメージ系なスターライトブレイカーするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい美しい縦読みしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのにしゃきしゃきしたような、実にさっくりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に拉致するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカラタチ、よくばって食べすぎたな?

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

旅行 | 2020/01 | - | - | -
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