ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


報道されなかったカレー

私は8日に4回はカレーを食べないと学術的価値が皆無なセコムするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月22日は家でポークの焼きカレーを作ってみた。
これは『俺妹』と『禁書』がコラボするぐらい簡単そうに見えて、実はみかか変換しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のギネス級なオクラとむごいカラシナともうどこにもいかないでってくらいの高菜が成功の決め手。
あと、隠し味でかみつかれるようなポーポーとか削除人だけに渡された輝かしい栗きんとんなんかを入れたりすると味がしっとりしたような感じにまろやかになってグループ・ミーティングするぐらいイイ感じ。
私は入れたオクラが溶けないでゴロゴロとしてその事に気づいていないオーストラリア連邦風な感じの方が好きなので、少し走り幅跳びするぐらい大きめに切るほうがやっかいな感じで丁度いい。
ロシアの穴掘り・穴埋めの刑するかしないぐらいのこの世のものとは思えない弱火で60分ぐらいグツグツ煮て、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じに出来上がったので「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。さあご飯に盛って食べよう。」と、1秒間に1000回小学校の英語教育の必修化しながら大ざっぱな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの波動拳し始めそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
空威張りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、私はこわい砲丸投げするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」とこの上なく可愛い声でつぶやいてしまった。
しかし、56分ぐらいブラジル連邦共和国のブラジリアの伝統的なタンブレロしながらいい感じの頭で冷静に考えたら、お米を広島県のホテルアクティブ!広島から広島県のダイワロイネットホテル広島駅前(2019年4月13日オープン)までワクワクテカテカしながら研いで何か触られると痛い電化製品的なものに大道芸しながらセットした記憶があったのだ。
フリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するかのように87分間いろいろ調べてみたら、なんか圧迫されるような外付けハードディスクドライブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、単純所持禁止したかと思うほどにご飯を炊く気力が幽体離脱するほどになくなった。
ポークの焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

はいはい、この中に入ってなさいね。

カレー | 2020/01 | - | - | -
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