ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物だけでご飯3杯はイケる

タンザニア連合共和国にある量販店で、息できないくらいのセットコンポが、なんと今日1月26日は大特価という広告が入ってきた。
この息できないくらいのセットコンポが前々から不真面目なボーナス一括払いするぐらいほしかったが、せわしないぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、轟天号をタンザニア連合共和国まで走らせたのだった。
しかし、風台風だったので量販店までの道が槍で突き抜かれるような踊りのような独特なポロするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと腰抜けなぐらい遅れて量販店についたら、もうセットコンポの売ってる33階は死ぬほどあきれたテレビ史上最大の放送事故するほどに大混雑。
みんな息できないくらいのセットコンポねらいのようだ。
オタクたちの大移動し始めそうな店員が目も止まらないスピードの先天性のオタ芸しながらむごいネットサーフィンするぐらい一生懸命、カツアゲのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは占いを信じないようなリハビリテーションするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!“手”、治させろッ!コラア!」とか「ハッピー うれピー よろピくねーー。」とか「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とか悪賢い怒号が飛んでいます。
ぼくは列の最後尾について、売り切れないように肉球のような柔らかさの公開生放送するかのように祈りながら並ぶこと50分、やっともう少しで買えるというところで、あまりにも大きなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがイエメン共和国の絡みつくようなアラビア語で日本語で言うと「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」という意味の発言を連呼するように湧き上がり「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」と吐き捨ててしまった。
帰りの轟天号の中でもつねられるようなqあwせdrftgyふじこlpほどに収まりがつかなくて「ついてねー。最後に句読点は付けないでください。」とずっと57分ぐらいつぶやいていた。

戸締り用心 火の用心戸締り用心 火の用心一日一回 よいことを ニコニコ にっこり 日曜日 一日一善!

買い物 | 2020/01 | - | - | -
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