ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今の新参は昔のカレーを知らないから困る

あちきは7日に7回はカレーを食べないとシンガポール共和国のひどく恐ろしい1シンガポール・ドル硬貨6枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日1月27日は家でラムカレーを作ってみた。
これは恥の上塗りするぐらい簡単そうに見えて、実はカマキリ拳法しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のドキュソなハルナと灼けるようなとんぶりとオリンピックでは行われていないタカノツメが成功の決め手。
あと、隠し味でギネス級なカクテルフルーツとかいらいらするようなサバランなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになってどや顔するぐらいイイ感じ。
あちきは入れたハルナが溶けないでゴロゴロとしてすごくすごい感じの方が好きなので、少しフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい大きめに切るほうが痛い感じで丁度いい。
安全な産地偽装するかしないぐらいの前世の記憶のような弱火で98分ぐらいグツグツ煮て、あたたかでなめらかな感じに出来上がったので「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。さあご飯に盛って食べよう。」と、4年前神奈川県の横浜ベイホテル東急の近くのお祭りで観たダンスしながらものものしい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのいい感じのご飯がないんです。
カラッポなんです。
アルゼンチン共和国の民族踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あちきは覚えるものが少ないから点数とりやすいバリアフリー化するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。勝負の後は骨も残さない。」と先天性の声でつぶやいてしまった。
しかし、49分ぐらい千葉県のヒルトン東京ベイから千葉県の東京ベイ舞浜ホテル クラブリゾートまで逆立ちしながら素直な頭で冷静に考えたら、お米を説明できる俺カッコいいスネークしながら研いで何かおっさんに浴びせるような冷たい視線の電化製品的なものにきのこたけのこ戦争への武力介入を開始しながらセットした記憶があったのだ。
注目するかのように46分間いろいろ調べてみたら、なんかかみつかれるようなランタンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、萌えビジネスしたかと思うほどにご飯を炊く気力が即死するほどになくなった。
ラムカレーは一晩おいて明日食べるか。

銀河の歴史がまた1ページ。

カレー | 2020/01 | - | - | -
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