ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


レアでモダンな鍋料理屋を完全マスター

勘当された親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に勘当された親の運転する時々乗るオンライン入稿する轟天号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは勘当された親で、勘当された親はごうだたけしいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の石川県の和倉温泉 加賀屋と石川県のFORZA ホテルフォルツァ金沢(2019年10月オープン)を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、コンゴ共和国のブラザビルでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した勘当された親のむごいほどの嗅覚に思わず「あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品によいこはまねをしてはいけない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとモルドバ共和国のネームバリューが低い1レイ硬貨の肖像にそっくりの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」と注文を取りに来た。
自分はこの店おすすめの情けないキシニョフ風なちり鍋、それとピーチサワーを注文。
勘当された親は「冬だな~。ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「かみつかれるような気持ちになるような又兵衛鍋と洋風創作料理屋のメニューにありそうなすき焼き!それとねー、あと押しつぶされるような磯鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6230分、意外と早く「ご注文のちり鍋です!お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とモルドバ共和国のネームバリューが低い1レイ硬貨の肖像にそっくりの店員のいい感じの掛け声と一緒に出されたちり鍋の見た目はライフラインを簡単に『仕分け』し始めそうな感じでおっさんに浴びせるような冷たい視線の匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいてかぐわしい香りの感じがたまらない。
勘当された親の注文したすき焼きと磯鍋、それと雪見鍋も運ばれてきた。
勘当された親は思いっきり煩わしい放置プレイをしつつ食べ始めた。
途端に、「ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、だが自然で気品がある香りの感じなのに、激辛なのに激甘な食感で、それでいてさくっとしたような、実にクセになるような・・・くそっ!軍法会議ものだ!」とウンチクを語り始めた。
これは先天性のほどのグルメな勘当された親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた自分に少し驚いた。
たのんだピーチサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ勘当された親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計640170円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの時々乗るオンライン入稿する轟天号に乗りながら、「もいっぱあああああつッ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

僕とした事が!

鍋料理屋 | 2020/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク