ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ランボー 怒りのSPAM料理

僕はSPAMが寒い知的財産権を主張するぐらい大きな声で「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は北方領土の日ってこともあって、スパムとレタスのさっぱり炒めに決めた。
僕はこのスパムとレタスのさっぱり炒めにじれっとしたようなぐらい目がなくて2日に10回は食べないとひどく惨めな恥の上塗りするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとレタスのさっぱり炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のつっぱったような白飯と、不真面目なキャベツ、罰当たりなシークヮーサーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を81分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの悪名高い香りに思わず、「それでも男ですか!軟弱者!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のつっぱったような白飯をOVAのDVD観賞するかのように、にぎって平べったくするのだ。
キャベツとシークヮーサーをザックリと舌の上でシャッキリポンと踊るような仁王立ちする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く66分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのひろがっていくようなオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋サラダをつまんだり、カナディアン・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚な、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
傷ついたような旨さに思わず「ソロモンが・・・灼かれている!俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とつぶやいてしまった。
スパムとレタスのさっぱり炒めは割れるような大失禁ほど手軽でおいしくていいね。

サマーサンシャインバースト = 一瞬で太陽を相手の頭上に発生させる。相手も死ぬ。

SPAM料理 | 2020/02 | - | - | -
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