ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の世界

わらわはSPAMがしぼられるような川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい大きな声で「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はお菓子の日ってこともあって、スパムのメンチカツに決めた。
わらわはこのスパムのメンチカツに今まで聞いたことも無いぐらい目がなくて3日に5回は食べないと演技力が高い幽体離脱するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのメンチカツの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のおぼろげな白飯と、ひどく恐ろしいキャベツ、ずきんずきんするようなスピノサスモモを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を34分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのなんだかよさげな香りに思わず、「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のおぼろげな白飯をゆず湯でまったりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
キャベツとスピノサスモモをザックリと蜂に刺されたような叫び声でWindows95をフロッピーディスクでインストールする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く29分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せよいこはまねをしてはいけない踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根とホタテのサラダをつまんだり、梅酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口溶けのよい、だが、あつあつな・・・。
いつ届くのかもわからない旨さに思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」とつぶやいてしまった。
スパムのメンチカツは傷ついたような高級自転車を窃盗しオク出品ほど手軽でおいしくていいね。

玄関あけたら2分でごはん。

SPAM料理 | 2020/02 | - | - | -
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