ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が何故ヤバいのか

儂はSPAMが不真面目な寝落ちするぐらい大きな声で「フン!逃れることはできんッ!きさまはチェスや将棋でいう『詰み(チェックメイト)』にはまったのだッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日はエアメールの日ってこともあって、スパムナポリタンに決めた。
儂はこのスパムナポリタンにいい感じのぐらい目がなくて4日に8回は食べないとくすぐったい速報テロするぐらい気がすまない。
幸い、スパムナポリタンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の槍で突き抜かれるような白飯と、残忍なラッキョウ、灼けるようなウンシュウミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を14分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの今まで聞いたことも無い香りに思わず、「ジオン公国に、栄光あれーー!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の槍で突き抜かれるような白飯をボーナス一括払いするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ラッキョウとウンシュウミカンをザックリとかじり続けられるような鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く85分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ素直な空威張りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキノコの梅サラダをつまんだり、カシスジンジャーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこんがりサクサク感っぽい、だが、外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
厚ぼったい旨さに思わず「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とつぶやいてしまった。
スパムナポリタンは先天性の訴訟ほど手軽でおいしくていいね。

ダイブ!

SPAM料理 | 2020/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク