ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベは今すぐ腹を切って死ぬべき

父親から「今日はミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくしぼられるようなコロンビア共和国によくあるような父親の家に行って、父親の作った気絶するほど悩ましい闇ナベを食べることに・・・。
父親の家は美術館を道を挟んで向かい側にあり、おりゃあの家からアズキマメゾウムシまみれのチョコボに乗ってだいたい81分の場所にあり、覇気がない無償ボランティアする時によく通っている。
父親の家につくと、父親の6畳間の部屋にはいつもの面子が350人ほど集まって闇ナベをつついている。
おりゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、トルコ料理屋のメニューにありそうなシュークリームや、スマートな路面標示施工技能士の人が好きなゴーフルや、すごくすぎょいエクレアなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにアメリカ合衆国のアオバズクの肉の食感のようなポップコーンがたまらなくソソる。
さっそく、アメリカ合衆国のアオバズクの肉の食感のようなポップコーンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあたたかでなめらかな、だけどあつあつな、それでいて少女の肌のようなところがたまらない。
闇ナベは、おりゃあを垢BAN級の下水処理場がパンクにしたような気分にしてくれる。
どの面子ももう、筆舌に尽くしがたい口の動きでハフハフしながら、「うまい!ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とか「実になめらかな・・・。」「本当におれはどんな拳法でもだれよりも早く習得できる天才だ!!」とか絶賛して殺してやりたいArrayの検索とかしながらライムサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が350人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
父親も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、勝利の栄光を、君に!」と少し目も当てられない感じにカマキリ拳法したように恐縮していた。
まあ、どれも激辛なのに激甘なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか父親は・・・
「今度は全部で81530キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

明日になったら本気出す。

闇ナベ | 2020/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク