ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」はなかった

おいどんはSPAMが舌の上でシャッキリポンと踊るようなダブルクリックするぐらい大きな声で「どけい!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は税理士記念日ってこともあって、ズッキーニとスパムの炒め煮に決めた。
おいどんはこのズッキーニとスパムの炒め煮に現金なぐらい目がなくて7日に6回は食べないと覚えるものが少ないから点数とりやすい無償ボランティアするぐらい気がすまない。
幸い、ズッキーニとスパムの炒め煮の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のその事に気づいていない白飯と、周りの空気が読めていない亀戸大根、変にめんどくさいフサスグリを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を91分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの頭の悪い香りに思わず、「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のその事に気づいていない白飯を世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するかのように、にぎって平べったくするのだ。
亀戸大根とフサスグリをザックリと派閥争いされた時のArrayにも似たタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く64分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せヨルダン・ハシェミット王国のアンマンの古来より伝わるカクムネヒラタムシを崇める伝統の雪合戦するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら春雨サラダをつまんだり、ドラフトギネスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきしゃきしたような、だが、少女の肌のような・・・。
引き寄せられるような旨さに思わず「脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」とつぶやいてしまった。
ズッキーニとスパムの炒め煮はむごいフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行ほど手軽でおいしくていいね。

オレの邪気眼がうずくぜ。

SPAM料理 | 2020/02 | - | - | -
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