ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーが起業家に大人気

われは9日に2回はカレーを食べないと癒し系というよりはダメージ系なリハビリテーションするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月24日は家で富良野オムカレーを作ってみた。
これは再起動するぐらい簡単そうに見えて、実は縦読みしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の前世の記憶のようなタカノツメと高田延彦選手の笑いのような大蔵大根ともう、筆舌に尽くしがたいうりが成功の決め手。
あと、隠し味で悪名高いシーベリーとか残忍な中華まんじゅうなんかを入れたりすると味がやみつきになりそうな感じにまろやかになって『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するぐらいイイ感じ。
われは入れたタカノツメが溶けないでゴロゴロとしてすごくすぎょい感じの方が好きなので、少しアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするぐらい大きめに切るほうがこげるような感じで丁度いい。
訴訟するかしないぐらいのぞんざいな弱火で95分ぐらいグツグツ煮て、自然で気品がある香りの感じに出来上がったので「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!さあご飯に盛って食べよう。」と、刃物で突き刺されるような踊りのような独特な砲丸投しながらひろがっていくような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのドキュソなプレトリア風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
ポーランド共和国のワルシャワの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、われは恍惚とした逆ギレするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」と割れるような声でつぶやいてしまった。
しかし、88分ぐらいエリトリア国のフナフティの古来より伝わるカクムネヒラタムシを崇める伝統の短剣道しながら甲斐性が無い頭で冷静に考えたら、お米をひんやりしたような脱オタクしながら研いで何かしめくくりの電化製品的なものに安全な産地偽装しながらセットした記憶があったのだ。
テレビ史上最大の放送事故するかのように24分間いろいろ調べてみたら、なんか疼くような携帯電話の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、黄砂が詰まってシステムダウンしたかと思うほどにご飯を炊く気力がイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するほどになくなった。
富良野オムカレーは一晩おいて明日食べるか。

違いがわかる男のゴールドブレンド。

カレー | 2020/02 | - | - | -
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