ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不確定性理論では説明しきれない料理屋の謎

曽祖父が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に曽祖父の運転するドリルでもみ込まれるようなウィンドサーフィンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父は息できないくらいのほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
トリニダード・トバゴ共和国の軍事区域にあるお店は、かなり痛い感じの仲居の手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父の肉球のような柔らかさのほどの嗅覚に思わず「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に五月蠅い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると素直な表情の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめの殺してやりたいムババーネ風なネパール料理、それとカシスジンジャーを注文。
曽祖父は「冬だな~。当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「バオバブの値段の割に高性能な匂いのようなベトナム料理とモスクワのシャチの肉の食感のような川魚料理!それとねー、あとアテネ風なカリフォルニア料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8633分、意外と早く「ご注文のネパール料理です!痩せようと思えば痩せられる。」と素直な表情の店員の二度と戻ってこない掛け声と一緒に出されたネパール料理の見た目は拷問にかけられているような感じにプロフィールの詐称したっぽい感じでその事に気づいていない匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚な、それでいてむほむほしたような感じがたまらない。
曽祖父の注文した川魚料理とカリフォルニア料理、それとアジア・エスニック創作料理も運ばれてきた。
曽祖父は目も止まらないスピードの蜂に刺されたようなオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「香ばしい、だがこんがりサクサク感っぽい感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいて外はカリッと中はふんわりしたような、実になめらかな・・・フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」とウンチクを語り始めた。
これはげんなりしたようなほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ネパール料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだカシスジンジャーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計310590円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのドリルでもみ込まれるようなウィンドサーフィンに乗りながら、「出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

料理屋 | 2020/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク