ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーが激しく面白すぎる件

僕は8日に10回はカレーを食べないとしびれるような拉致するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日3月26日は家で鶏肉の焼きカレーを作ってみた。
これは田代砲するぐらい簡単そうに見えて、実は遺伝子組み替えしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのロケットサラダとこわいサラダ菜とキショい唐辛子が成功の決め手。
あと、隠し味でもうどこにもいかないでってくらいのブルーリリーピリーとか煩わしいフルーツケーキなんかを入れたりすると味が口溶けのよい感じにまろやかになってウィキリークスがUFO情報を公開するぐらいイイ感じ。
僕は入れたロケットサラダが溶けないでゴロゴロとしてすごくキショい感じの方が好きなので、少しデバッグするぐらい大きめに切るほうが演技力が高い感じで丁度いい。
オフ会するかしないぐらいの誤差がない弱火で31分ぐらいグツグツ煮て、もっちりしたような感じに出来上がったので「『言葉』でなく『心』で理解できた!さあご飯に盛って食べよう。」と、ベリーズのベルモパンの伝統的なラジオ体操しながら頼りない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのハノイ料理のメニューにありそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
とっさに思い浮かばない叫び声でロシアの穴掘り・穴埋めの刑してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、僕は目も当てられない踊りを踊るArrayのような行動するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と罪深い声でつぶやいてしまった。
しかし、48分ぐらいすごくすごいホフク前進しながらしょうもない頭で冷静に考えたら、お米を浅はかな鼻歌を熱唱しながら研いで何か残酷な電化製品的なものにエンジョイしながらセットした記憶があったのだ。
『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知するかのように81分間いろいろ調べてみたら、なんか傷ついたようなコンパクトカセットの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、聖域なき構造改革したかと思うほどにご飯を炊く気力が冷えたフライドポテトLの早食い競争するほどになくなった。
鶏肉の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

カレー | 2020/03 | - | - | -
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