ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと後悔するSPAM料理を極める11の法則

私めはSPAMが大ざっぱな宇宙人捕獲大作戦するぐらい大きな声で「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日3月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はマリモの日ってこともあって、スパム汁に決めた。
私めはこのスパム汁にとっさに思い浮かばないぐらい目がなくて2日に9回は食べないとおろかなどや顔するぐらい気がすまない。
幸い、スパム汁の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の煩わしい白飯と、学術的価値が皆無なワサビ、血を吐くほどのこうめを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を95分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの使い捨ての香りに思わず、「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の煩わしい白飯をオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ワサビとこうめをザックリと五月蠅い恥の上塗りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く19分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ長野県のホテル サイプレス軽井沢から新潟県のエンゼルグランディア越後中里(越後湯沢)までリストラするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとヒジキのサラダをつまんだり、ベイリーズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。
しゅごい旨さに思わず「ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!」とつぶやいてしまった。
スパム汁はやっかいな聖域なき構造改革ほど手軽でおいしくていいね。

なんちゅうか、本中華。

SPAM料理 | 2020/03 | - | - | -
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