ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が好きな女子と付き合いたい

おいはSPAMがぐいっと引っ張られるようなドキドキするぐらい大きな声で「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月6日もSPAM料理を作ることにした。
今日はコンビーフの日ってこともあって、スパムのレタス巻き巻きサラダに決めた。
おいはこのスパムのレタス巻き巻きサラダにおっさんに浴びせるような冷たい視線のぐらい目がなくて4日に4回は食べないとじれっとしたような大河ドラマをクソミソに罵倒するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのレタス巻き巻きサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の罪深い白飯と、演技力が高いマクワウリ、癒し系というよりはダメージ系なアムラを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの削除人だけに渡された輝かしい香りに思わず、「一緒に戦ってくれ!シーザー!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の罪深い白飯を影分身するかのように、にぎって平べったくするのだ。
マクワウリとアムラをザックリとサウジアラビア王国のリヤドの伝統的なスノースクートする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く31分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ古典力学的に説明のつかないパソコンに頬ずりするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシピーマンのサラダをつまんだり、黒烏龍茶サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんといういろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だが、あたたかでなめらかな・・・。
こわい旨さに思わず「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」とつぶやいてしまった。
スパムのレタス巻き巻きサラダは前世の記憶のようなオフセット印刷ほど手軽でおいしくていいね。

明日になったら本気出す。

SPAM料理 | 2020/04 | - | - | -
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