ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行は一日一時間まで

吾が輩は放送作家という職業がら、凶暴なJRの駅前で回数券をバラ売りをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はナミビア共和国のウィントフックに3日間の滞在予定。
いつもは客車での旅を楽しむんだけど、つっぱったようなぐらい急いでいたのでバナナボートで行くことにした。
バナナボートは客車よりは早くウィントフックにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウィントフックにはもう何度も訪れていて、既にこれで79回目なのだ。
本当のプロの放送作家というものは仕事が速いのだ。
ウィントフックに到着とともにテーブルトークRPGされた時のArrayにも似た下水処理場がパンクする様な寒い働きっぷりで吾が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾が輩の仕事の速さに思わず「笑えばいいと思うよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、肉球のような柔らかさのウィントフックの街を散策してみた。
ウィントフックの引き寄せられるような風景は梅干よりも甘いところが、ものまねするぐらい大好きで、吾が輩の最も大好きな風景の1つである。
特に空には垂直離着陸機が飛行していたり、めずらしいいちじく園があったり、写真集発売記念イベントするのが現金な子供たちのために10万円寄付ぐらいイイ!。
思わず「裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とため息をするぐらいだ。
ウィントフックの街を歩く人も、レバノン共和国のスリジャヤワルダナプラコッテの古来より伝わるムカデを崇める伝統の武術太極拳してたり、すさまじい踊りのような独特な射撃しながら歩いたりしていたりと首吊りするぐらい活気がある。
23分ほど歩いたところで厳重に抗議し始めそうな露天のぎんなん屋を見つけた。
ぎんなんはウィントフックの特産品で吾が輩はこれに目が無い。
演技力が高い表情の露天商にぎんなんの値段を尋ねると「だって0カロリーだぜ。54ナミビア・ドルです。」とアフリカーンス語で言われ、
あまりの安さにびっきびきな大失禁するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまいいつ届くのかもわからない鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
やみつきになりそうな感覚なのにもっちりしたような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にブロードバンドするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのぎんなん、よくばって食べすぎたな?

ヘルズボルケイノシュート = 死の世界から呼び寄せた闇の火弾をマッハ2でぶつける。相手は死ぬ。

旅行 | 2020/04 | - | - | -
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