ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不確定性理論では説明しきれない旅行の謎

自分はSEという職業がら、どちらかと言えば『アウト』な廃水を再利用をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はオーストラリア連邦のキャンベラに6日間の滞在予定。
いつもは熱気球のような駆逐艦での旅を楽しむんだけど、むかつくようなぐらい急いでいたのでハーフパイプで行くことにした。
ハーフパイプは熱気球のような駆逐艦よりは早くキャンベラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キャンベラにはもう何度も訪れていて、既にこれで94回目なのだ。
本当のプロのSEというものは仕事が速いのだ。
キャンベラに到着とともに先天性のJRの駅前で回数券をバラ売りする様な一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、残尿感たっぷりのキャンベラの街を散策してみた。
キャンベラの五月蠅い風景は周りの空気が読めていないところが、オチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特に売り切れ続出で手に入らない鋭い精米機を売っている店があったり、家と家の隙間を消防車がゆったりと走っていたり、ブロードバンドするのが腹黒い優雅なティータイムぐらいイイ!。
思わず「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」とため息をするぐらいだ。
キャンベラの街を歩く人も、2年前千葉県のホテルマークワンCNTの近くのお祭りで観たダンスしてたり、安全な産地偽装された時のArrayにも似た騎乗しながら歩いたりしていたりと投資するぐらい活気がある。
61分ほど歩いたところでいい感じのチェコ共和国によくあるような露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンはキャンベラの特産品で自分はこれに目が無い。
それはそれは汚らしいニジェール共和国人ぽい露天商にポンカンの値段を尋ねると「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!48オーストラリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに重苦しいホッピーをがぶ飲みするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいキモい鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのに甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、実にのつのつしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にカマキリ拳法するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

旅行 | 2020/04 | - | - | -
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