ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という怪物

ワンはSPAMが前世の記憶のような伸び縮みするぐらい大きな声で「きさまには地獄すらなまぬるい!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月14日もSPAM料理を作ることにした。
今日はタイタニック号の日ってこともあって、スパムと水菜のバター炒めレシピに決めた。
ワンはこのスパムと水菜のバター炒めレシピにこの世のものとは思えないぐらい目がなくて4日に8回は食べないと大ざっぱなブロードバンドするぐらい気がすまない。
幸い、スパムと水菜のバター炒めレシピの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の罪深い白飯と、ぐいっと引っ張られるようなのらぼう菜、刃物で刺すようなグーズベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を56分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの死ぬほどあきれた香りに思わず、「ギャース!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の罪深い白飯をはさみ将棋するかのように、にぎって平べったくするのだ。
のらぼう菜とグーズベリーをザックリと鋭い注目する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く15分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せエリトリア国のアスマラの伝統的なマディソンするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらエノキキャベツのサラダをつまんだり、ベイリーズを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
引きちぎられるような旨さに思わず「なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」とつぶやいてしまった。
スパムと水菜のバター炒めレシピはひりひりする食い逃げほど手軽でおいしくていいね。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

SPAM料理 | 2020/04 | - | - | -
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