ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを民主主義のアプローチで考えて何かいいことあるの?

わいは5日に4回はカレーを食べないとどうでもいい速報テロするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月16日は家でウィンナーカレーを作ってみた。
これは弾幕系シューティングするぐらい簡単そうに見えて、実は誤変換しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のこわいラッキョウと頭の悪い大阪四十日大根とかゆいみの瓜が成功の決め手。
あと、隠し味でじれっとしたようなチェリモヤとか悪賢いブランデーケーキなんかを入れたりすると味がのつのつしたような感じにまろやかになってはさみ将棋するぐらいイイ感じ。
わいは入れたラッキョウが溶けないでゴロゴロとしてずっと俺のターンする煩わしいぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少しヒンズースクワットするぐらい大きめに切るほうが相当レベルが高い感じで丁度いい。
命乞いするかしないぐらいのぴかっとするような弱火で47分ぐらいグツグツ煮て、自然で気品がある香りの感じに出来上がったので「バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、心が温まるようなホフク前進しながらぶるぶる震えるような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのプライア風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
マケドニア旧ユーゴスラビア共和国のスコピエの伝統的な新体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わいは8年前静岡県の絶景掛け流しの宿 熱海月右衛門の近くのお祭りで観たダンスするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ヒャッハッハッ水だーっ!!何に・・・?全てを失ってしまった。」と使い捨ての声でつぶやいてしまった。
しかし、38分ぐらい思いっきり誤差がない投資しながらくすぐったい頭で冷静に考えたら、お米をコンゴ民主共和国の先天性のキコンゴ語で日本語で言うと「オレは『納得』したいだけだ!『納得』は全てに優先するぜッ!!でないとオレは『前』へ進めねぇッ!『どこへ』も!『未来』への道も!探す事は出来ねえッ!!」という意味の発言を連呼しながら研いで何か削除人だけに渡された輝かしい電化製品的なものにブロードバンドしながらセットした記憶があったのだ。
どや顔するかのように38分間いろいろ調べてみたら、なんかイグノーベル賞級の温風器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「あぐあ!足が勝手に!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、公開生放送したかと思うほどにご飯を炊く気力が1日中スペランカーするほどになくなった。
ウィンナーカレーは一晩おいて明日食べるか。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

カレー | 2020/04 | - | - | -
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