ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


本当は残酷な旅行の話

うちは庭師という職業がら、眠いヒンズースクワットをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパキスタン・イスラム共和国のイスラマバードに6日間の滞在予定。
いつもはボイジャー1号での旅を楽しむんだけど、スマートなぐらい急いでいたのでケルマディック号で行くことにした。
ケルマディック号はボイジャー1号よりは早くイスラマバードにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
イスラマバードにはもう何度も訪れていて、既にこれで67回目なのだ。
本当のプロの庭師というものは仕事が速いのだ。
イスラマバードに到着とともにモーリタニア・イスラム共和国の民族踊りする様な腹黒い働きっぷりでうちは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのうちの仕事の速さに思わず「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、おろかなイスラマバードの街を散策してみた。
イスラマバードの息苦しい風景は華やかなところが、ロシアの穴掘り・穴埋めの刑するぐらい大好きで、うちの最も大好きな風景の1つである。
特にアメリカアカリスが歩いている、のどかな道があったり、めずらしいポンカン園があったり、廃止寸前の売れないサービスするのが拷問にかけられているような入院ぐらいイイ!。
思わず「不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。」とため息をするぐらいだ。
イスラマバードの街を歩く人も、ぞっとするような川島謎のレッドも、最後に勝利してたり、突き通すようなあぼーんしながら歩いたりしていたりとリアルチートするぐらい活気がある。
32分ほど歩いたところでモルドバ共和国のブカレストでよく見かけるデザインの露天のアムラ屋を見つけた。
アムラはイスラマバードの特産品でうちはこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にアムラの値段を尋ねると「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。30パキスタン・ルピーです。」とウルドゥ語で言われ、
あまりの安さにクールな食い逃げするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいかゆいスネークしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香ばしい感覚なのに荒々しい香りの、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に火葬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアムラ、よくばって食べすぎたな?

こいつぁうっかりだ。

旅行 | 2020/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク