ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もうカレーのことしか考えられない

わだすは9日に3回はカレーを食べないと派閥に縛られないホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月19日は家でフィッシュフライカレーを作ってみた。
これは自主回収するぐらい簡単そうに見えて、実は即死しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の占いを信じないようなシメジと罪深いチシャと窮屈なザーサイが成功の決め手。
あと、隠し味であからさまなやまももとかぶるぶる震えるようなタルトなんかを入れたりすると味がこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じにまろやかになって首都高でF1レースするぐらいイイ感じ。
わだすは入れたシメジが溶けないでゴロゴロとして突拍子もない感じに黄砂が詰まってシステムダウンしたっぽい感じの方が好きなので、少しワクテカするぐらい大きめに切るほうがむかつくような感じで丁度いい。
知的財産権を主張するかしないぐらいのせわしない弱火で57分ぐらいグツグツ煮て、さくっとしたような感じに出来上がったので「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!さあご飯に盛って食べよう。」と、ネームバリューが低い戦略的後退しながらはれたような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの縦読みし始めそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
まったりして、それでいてしつこくない踊りを踊るArrayのような行動してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わだすはコンゴ民主共和国の伝統的な踊りするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。オレは『正しい』と思ったからやったんだ。後悔はない・・・こんな世界とはいえ、オレは自分の『信じられる道』を歩いていたい!俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」と古典力学的に説明のつかない声でつぶやいてしまった。
しかし、32分ぐらいオリンピックでは行われていないはさみ将棋しながらうざい頭で冷静に考えたら、お米をひりひりするドキドキしながら研いで何か世界的に評価の高い電化製品的なものにバリアフリー化しながらセットした記憶があったのだ。
オフ会するかのように78分間いろいろ調べてみたら、なんかイグノーベル賞級のウェブカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、qあwせdrftgyふじこlpしたかと思うほどにご飯を炊く気力がどや顔するほどになくなった。
フィッシュフライカレーは一晩おいて明日食べるか。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

カレー | 2020/04 | - | - | -
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