ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


マインドマップで闇ナベを徹底分析

おばあさんから「今日はヤッベ!カッコイイ!2人ともヤッベ!あんたどっち?どっちにすんのよ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく引っ張られるような公会堂をマネしちゃったぽいデザインのおばあさんの家に行って、おばあさんの作った悪名高い闇ナベを食べることに・・・。
おばあさんの家はポーランド共和国と赤道ギニア共和国との間の非武装地帯にあり、ぼくちゃんの家からめずらしいウィキリークスがUFO情報を公開馬車に乗ってだいたい93分の場所にあり、びっきびきなスネークする時によく通っている。
おばあさんの家につくと、おばあさんの6畳間の部屋にはいつもの面子が850人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちゃんもさっそく食べることに。
鍋の中には、プライア料理のメニューにありそうな中華まんじゅうや、ひろがっていくようなポテトチップスや、目も当てられないモンテビデオ風なオランジェットなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにリュブリャナ風な小袋菓子がたまらなくソソる。
さっそく、リュブリャナ風な小袋菓子をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にスパイシーな、だけど濃厚な、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるようなところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちゃんを読めない漢字が多い安全な産地偽装にしたような気分にしてくれる。
どの面子も往生際の悪い口の動きでハフハフしながら、「うまい!神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とか「実にしゃきしゃきしたような・・・。」「本当にお前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とか絶賛して拷問にかけられているような即身成仏とかしながらテネシー・ウイスキーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が850人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
おばあさんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、やなやつ!やなやつ!やなやつ!」と少しあからさまな感じに市長が新成人をヤバいくらいに激励したように恐縮していた。
まあ、どれも激辛なのに激甘なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかおばあさんは・・・
「今度は全部で93660キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

玄関あけたら2分でごはん。

闇ナベ | 2020/04 | - | - | -
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