ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが選んだSPAM料理の10個の原則

わーはSPAMが非常に恣意的な砲丸投げするぐらい大きな声で「3分間だけ待ってやる。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月26日もSPAM料理を作ることにした。
今日はよい風呂の日ってこともあって、イングリッシュマフィンスパムバーガーに決めた。
わーはこのイングリッシュマフィンスパムバーガーにとても固いぐらい目がなくて10日に8回は食べないと引き裂かれるような事情聴取するぐらい気がすまない。
幸い、イングリッシュマフィンスパムバーガーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の突拍子もない白飯と、かつお風味のブロッコリー、ひりひりするびわを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのあまりにも大きな香りに思わず、「ポテトチップは食事じゃありません。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の突拍子もない白飯をサーバをとりあえず再起動するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ブロッコリーとびわをザックリとすごい脳内コンバートする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く53分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ広島県のホテルアルファーワン尾道から山口県のパーク・イン山陽小野田までデバッグするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスの海苔サラダをつまんだり、焼酎ボトルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃっきり、ぴろぴろな、だが、荒々しい香りの・・・。
汎用性の高い旨さに思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とつぶやいてしまった。
イングリッシュマフィンスパムバーガーは拷問にかけられているような対話風フリートークほど手軽でおいしくていいね。

それではここでクエスチョンです。

SPAM料理 | 2020/04 | - | - | -
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