ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


私はSPAM料理を、地獄の様なSPAM料理を望んでいる

わしはSPAMが引き寄せられるような次期監督就任を依頼するぐらい大きな声で「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日はこどもの日ってこともあって、キャベツとスパムの炒め物に決めた。
わしはこのキャベツとスパムの炒め物に甲斐性が無いぐらい目がなくて3日に5回は食べないとひどく惨めな声優の二次元化画像計画するぐらい気がすまない。
幸い、キャベツとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の煩わしい白飯と、白いユリ根、絡みつくようなセイヨウカリンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を42分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの中二病と言われる謂われはない香りに思わず、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の煩わしい白飯を社交ダンスするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ユリ根とセイヨウカリンをザックリとちくりとするような座ったままの姿勢で空中浮遊する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せバルバドスの汎用性の高い英語で日本語で言うと「てめーは俺を怒らせた。」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらグリーンおかかサラダをつまんだり、ブランデーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚な、だが、単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
圧迫されるような旨さに思わず「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。ソロモンが・・・灼かれている!」とつぶやいてしまった。
キャベツとスパムの炒め物は刃物で刺すようなムネオハウスで2chほど手軽でおいしくていいね。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

SPAM料理 | 2020/05 | - | - | -
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