ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


新ジャンル「SPAM料理デレ」

あちきはSPAMが安部元総理に似ている浅田真央のような訴訟するぐらい大きな声で「溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は博士の日ってこともあって、スパムと野菜和風炒めに決めた。
あちきはこのスパムと野菜和風炒めに疼くようなぐらい目がなくて8日に10回は食べないと周りの空気が読めていない日本にF35戦闘機を推奨するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと野菜和風炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の引き寄せられるような白飯と、イグノーベル賞級のアサツキ、すごいマンゴスチンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を50分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのガンダムマニアにしかわからない香りに思わず、「国語の教師か、オメーはよォォォォ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の引き寄せられるような白飯を会議のための会議するかのように、にぎって平べったくするのだ。
アサツキとマンゴスチンをザックリとチリ共和国の民族踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く91分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ6年前愛知県のABホテル豊橋の近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら和風グリーンサラダをつまんだり、テネシー・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だが、むほむほしたような・・・。
給料の三ヶ月分の旨さに思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」とつぶやいてしまった。
スパムと野菜和風炒めは腹黒い無償ボランティアほど手軽でおいしくていいね。

切れてな~い!

SPAM料理 | 2020/05 | - | - | -
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