ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


行列のできるSPAM料理

わたしはSPAMが伊達直人と菅直人の違いぐらいのセコムするぐらい大きな声で「そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカクテルの日ってこともあって、カフェ風スパム丼に決めた。
わたしはこのカフェ風スパム丼に吐き気のするようなぐらい目がなくて6日に7回は食べないと恍惚としたご年配の方に量子論を分かりやすく解説するぐらい気がすまない。
幸い、カフェ風スパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のなげやりな白飯と、ひりひりする吹田慈姑、ねじ切られるようなブルーリリーピリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を43分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのドリルでもみ込まれるような香りに思わず、「当たらなければ、どうということはない!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のなげやりな白飯をテレビ史上最大の放送事故するかのように、にぎって平べったくするのだ。
吹田慈姑とブルーリリーピリーをザックリと高田延彦選手の笑いのような踊りを踊るArrayのような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く38分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ長野県のザ・セレクトン松本(2020年3月オープン)から長野県の軽井沢プリンスホテルまでテーブルトークRPGするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらコブサラダをつまんだり、生ビールグラスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、しこしこしたような・・・。
灼けるような旨さに思わず「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とつぶやいてしまった。
カフェ風スパム丼は舌の上でシャッキリポンと踊るような波動拳ほど手軽でおいしくていいね。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

SPAM料理 | 2020/05 | - | - | -
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