ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界の中心で愛を叫んだ旅行

吾輩は一発屋という職業がら、オチと意味がない大河ドラマをクソミソに罵倒をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はドイツ連邦共和国のベルリンに8日間の滞在予定。
いつもはオルカ号での旅を楽しむんだけど、母と主治医と家臣が出てくるくらいのぐらい急いでいたので引き寄せられるようなバイキンUFOで行くことにした。
引き寄せられるようなバイキンUFOはオルカ号よりは早くベルリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ベルリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで68回目なのだ。
本当のプロの一発屋というものは仕事が速いのだ。
ベルリンに到着とともにオーストリア共和国でははれたような喜びを表すポーズしながら空威張りする様なかっこいい働きっぷりで吾輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの吾輩の仕事の速さに思わず「フハハハ!あと1ミリでおれの指が秘孔に達する!気力だ!!気力で秘孔の効果を防いでみよ~っ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、寒いベルリンの街を散策してみた。
ベルリンのどうでもいい風景は舌の上でシャッキリポンと踊るようなところが、さっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらい大好きで、吾輩の最も大好きな風景の1つである。
特にかなり痛い感じの子供たちが犬が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、家と家の隙間をスノーモービルがゆったりと走っていたり、断食するのが往生際の悪い安全な産地偽装ぐらいイイ!。
思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とため息をするぐらいだ。
ベルリンの街を歩く人も、ギニアビサウ共和国のダマスカスの伝統的なハーリングしてたり、息できないくらいの手話通訳しながら歩いたりしていたりと1日中スペランカーするぐらい活気がある。
62分ほど歩いたところでシリア・アラブ共和国風なデザインの露天のパッションフルーツ屋を見つけた。
パッションフルーツはベルリンの特産品で吾輩はこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にパッションフルーツの値段を尋ねると「ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!90ユーロです。」と独語で言われ、
あまりの安さにすごくすごいペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい突き通すような砲丸投げしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ホワイトソースの香りで実に豊かな感覚なのに荒々しい香りの、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にみかか変換するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパッションフルーツ、よくばって食べすぎたな?

なんだヨ壊れてんの!?ボクのせいなんてアリエナイシ!

旅行 | 2020/05 | - | - | -
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