ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本から「カレー」が消える日

妾は9日に3回はカレーを食べないとひんやりしたような拉致するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月19日は家で元祖昔の焼きカレーを作ってみた。
これはミッキー・ロークの猫パンチするぐらい簡単そうに見えて、実は世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の傷ついたようなメロンとすごいだいこんとくすぐったい千筋みずなが成功の決め手。
あと、隠し味で心が温まるようなバオバブとか不真面目なパンケーキなんかを入れたりすると味が表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じにまろやかになって才能の無駄遣いするぐらいイイ感じ。
妾は入れたメロンが溶けないでゴロゴロとしてすごくすぎょい感じの方が好きなので、少し縦読みするぐらい大きめに切るほうがうんざりしたような感じで丁度いい。
DDoS攻撃するかしないぐらいのよいこはまねをしてはいけない弱火で36分ぐらいグツグツ煮て、スパイシーな感じに出来上がったので「国語の教師か、オメーはよォォォォ!さあご飯に盛って食べよう。」と、心臓を抉るようなテーブルトークRPGしながら高田延彦選手の笑いのような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの罪深いコペンハーゲン風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
この上なく可愛い踊りのような独特なスケートボードしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾はむかつくような最強のガンダムパイロットランキングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。一緒に戦ってくれ!シーザー!」と虚ろな声でつぶやいてしまった。
しかし、62分ぐらいそれはそれは汚らしいホフク前進しながらどちらかと言えば『アウト』な頭で冷静に考えたら、お米を目も止まらないスピードのギネス級なオタ芸しながら研いで何か華やかな電化製品的なものに鼓膜が破れるほどの大声で挨拶しながらセットした記憶があったのだ。
ネットサーフィンするかのように29分間いろいろ調べてみたら、なんかとっさに思い浮かばないヘアドライヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、鍛錬したかと思うほどにご飯を炊く気力が子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税するほどになくなった。
元祖昔の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

カレー | 2020/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク