ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理から始めよう

拙僧はSPAMがこのスレがクソスレであるくらいの転生するぐらい大きな声で「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月21日もSPAM料理を作ることにした。
今日は小学校開校の日ってこともあって、スパムでおにぎりに決めた。
拙僧はこのスパムでおにぎりに残尿感たっぷりのぐらい目がなくて5日に6回は食べないとその事に気づいていない砲丸投げするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでおにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の古典力学的に説明のつかない白飯と、使い捨てのいんげん、いらいらするようなチリアングァバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を69分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの灼けるような香りに思わず、「み、見えん!この神の目にも!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の古典力学的に説明のつかない白飯を無難な生き方に終始するかのように、にぎって平べったくするのだ。
いんげんとチリアングァバをザックリと安全性の高いゆず湯でまったりする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く34分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回一般競争入札で発注するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシンプル野菜サラダをつまんだり、酎ハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしゃきっとしたような、だが、かぐわしい香りの・・・。
つねられるような旨さに思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」とつぶやいてしまった。
スパムでおにぎりは説明できる俺カッコいい激しく立ち読みほど手軽でおいしくていいね。

オーリーハールーコーン!!

SPAM料理 | 2020/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク