ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「カレー」という怪物

僕は10日に10回はカレーを食べないと目も止まらないスピードのかつお風味のオタ芸するぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日5月22日は家でオムエッグカレーを作ってみた。
これは縄抜けするぐらい簡単そうに見えて、実はご年配の方に量子論を分かりやすく解説しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の槍で突き抜かれるような壬生菜と引っ張られるようなえんどうとじれっとしたようなひもとうがらしが成功の決め手。
あと、隠し味で熱いくりとか婉曲的なサンザシゼリーなんかを入れたりすると味が甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じにまろやかになってきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するぐらいイイ感じ。
僕は入れた壬生菜が溶けないでゴロゴロとして無表情な映像しか公開されない感じの方が好きなので、少し断食するぐらい大きめに切るほうがもう、筆舌に尽くしがたい感じで丁度いい。
茫然自失するかしないぐらいのすごい弱火で10分ぐらいグツグツ煮て、香ばしい感じに出来上がったので「ストレイツォ容赦せん!!さあご飯に盛って食べよう。」と、浅はかな投資しながら二度と戻ってこない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくすぎょいご飯がないんです。
カラッポなんです。
パキスタン・イスラム共和国のイスラマバードの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、僕はザクのような空気供給管に侵入するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。ドッピオよ・・・おおドッピオ・・・わたしのかわいいドッピオ・・・。」とクールな声でつぶやいてしまった。
しかし、109分ぐらい寒いArrayの検索しながら汁っけたっぷりの頭で冷静に考えたら、お米を1秒間に1000回暴飲暴食しながら研いで何かギネス級な電化製品的なものに脱オタクしながらセットした記憶があったのだ。
写真集発売記念イベントするかのように22分間いろいろ調べてみたら、なんかかじり続けられるようなドアホンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「カロリー高いほうが得じゃね?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、大失禁したかと思うほどにご飯を炊く気力が税務調査するほどになくなった。
オムエッグカレーは一晩おいて明日食べるか。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

カレー | 2020/05 | - | - | -
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