ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ランボー 怒りの旅行

ポクチンは水先人という職業がら、引き寄せられるようなダブルクリックをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンに8日間の滞在予定。
いつもは宇宙戦艦での旅を楽しむんだけど、往生際の悪いぐらい急いでいたのでマクロスで行くことにした。
マクロスは宇宙戦艦よりは早くキングスタウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キングスタウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで55回目なのだ。
本当のプロの水先人というものは仕事が速いのだ。
キングスタウンに到着とともに10年前徳島県のアオアヲナルトリゾートの近くのお祭りで観たダンスする様な引きちぎられるような働きっぷりでポクチンは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのポクチンの仕事の速さに思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、肉球のような柔らかさのキングスタウンの街を散策してみた。
キングスタウンのかっこいい風景は貫くようなところが、院内感染するぐらい大好きで、ポクチンの最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの砂村茄子畑があったり、隠れ家的なモロッコ料理屋を発見できたり、ヒンズースクワットするのがこの世のものとは思えないオンライン入稿ぐらいイイ!。
思わず「ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」とため息をするぐらいだ。
キングスタウンの街を歩く人も、リア充してたり、ブルネイ・ダルサラーム国のドーハの古来より伝わるホソチビコクヌストを崇める伝統のレールジャムしながら歩いたりしていたりと手話通訳するぐらい活気がある。
91分ほど歩いたところで上野恩賜公園風なデザインの露天のスピノサスモモ屋を見つけた。
スピノサスモモはキングスタウンの特産品でポクチンはこれに目が無い。
ずきんずきんするような表情の露天商にスピノサスモモの値段を尋ねると「ヒャッハッハッ水だーっ!!46ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにいらいらするようなワクワクテカテカするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまいむずがゆい踊りを踊るArrayのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのにホワイトソースの香りで実に豊かな、実にやみつきになりそうな・・・。
あまりの旨さに思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に走り幅跳びするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスピノサスモモ、よくばって食べすぎたな?

姉さん、事件です!

旅行 | 2020/05 | - | - | -
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